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愛知県三河の四方を山に囲まれた 清流沿いの田んぼで育つ音羽米


音羽の里の農家の想い
自然や人、子どもたち みんなにやさしい農業を目指し、
種作りからはじめ、苗を育て、たっぷり手をかけて育てています。
安全で豊かな食、豊かな環境を人と未来へつなぎたい、
作り手と食べる人たちの想いがひとつになり、一歩一歩進んで来また。
すっきりした優しい味わいのお米は、「山里」とみんなの「想い」が自慢です。
この手で、 音羽米。
自然豊かな山間で育てる音羽米
手しごとにこだわる安全安心な米づくり地域の人が支える日々のごはん
音羽米を育てる研究会 副会長 小野 卓也
音羽米と田んぼ電気プロジェクト
私たちは、農家が作物を生産し販売といった一般的な活動だけでなく、さらに再生可能エネルギーを利用することによる更に一歩進んだ活動を進めています。音羽地区の田んぼと田んぼの間のあぜが比較的広いといった特徴があります。そのスペースを利用 して太陽光パネルを設置し、環境にやさしい電力を生み出しています。この環境にやさしいエネルギーを使用して音羽米生産に必要な電力をおぎなっています。また、現在農薬は慣行のお米作りの3分の1まで減らし、今後さらに減らし、できるだけ“使わない”米作りを目指しています。私たちは、これから音羽米の生産を通じて農業で地球環境を守ってゆくことを目指します。





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